| 論文種別 | その他 |
| 言語種別 | 日本語 |
| 査読の有無 | その他(不明) |
| 表題 | 【周産期の薬物療法 update 2025 産科編】妊娠中の合併症 炎症性腸疾患 |
| 掲載誌名 | 正式名:周産期医学 ISSNコード:03869881 |
| 掲載区分 | 国内 |
| 出版社 | (株)東京医学社 |
| 巻・号・頁 | 55(8),998-1001 |
| 著者・共著者 | 齊藤 詠子, 長沼 誠 |
| 発行年月 | 2025/08 |
| 概要 | <文献概要>はじめに 炎症性腸疾患(inflammatory bowel disease:IBD)は妊娠可能な年齢で発症することが多く,根治療法がないことより,治療を継続した状態で妊娠・出産を迎えることが多い。IBD治療薬に対する知識不足から,薬剤の休薬により妊娠中に増悪し妊娠継続が困難になったり,胎児に影響が出てしまったりすることがあり,医師・患者ともに正しい知識をもって計画的に妊娠・出産を迎えることが重要である。 |
| DOI | 10.24479/peri0000002263 |
| 文献番号 | Z910030023<Pre 医中誌> |