| 論文種別 | その他 |
| 言語種別 | 日本語 |
| 査読の有無 | その他(不明) |
| 表題 | 【若手の登竜門となる消化管内視鏡治療手技】大腸Underwater内視鏡の理論と実践 消化管内視鏡診療の新たな展開 |
| 掲載誌名 | 正式名:消化器クリニカルアップデート ISSNコード:2435256X |
| 掲載区分 | 国内 |
| 出版社 | 医学図書出版(株) |
| 巻・号・頁 | 7(2),150-155 |
| 著者・共著者 | 山階 武 |
| 発行年月 | 2025/12 |
| 概要 | 近年,注目を集めているのが浸水下での内視鏡,とくにunderwater endoscopic mucosal resection(UEMR)である。UEMRは局注を行わず腸管を脱気し,注水によってポリープを完全に浸水させた状態でスネアリングを行う新しい手法である。本稿では,UEMRを中心にUnderwaterの理論的背景,大腸管腔に及ぼす作用,UEMRの具体的な手技,臨床成績,さらに今後の展望について解説する。(著者抄録) |
| 文献番号 | A303470008<Pre 医中誌> |