| 論文種別 | その他 |
| 言語種別 | 日本語 |
| 査読の有無 | その他(不明) |
| 表題 | 【エビデンスも活用した内部障害患者に対する理学療法:EBPケーススタディ】エビデンスも活用した糖尿病患者に対する理学療法 EBPケーススタディ |
| 掲載誌名 | 正式名:理学療法 ISSNコード:09100059 |
| 掲載区分 | 国内 |
| 出版社 | (株)文光堂 |
| 巻・号・頁 | 43(2),130-135 |
| 著者・共著者 | 野村 卓生, 竹谷 健吾 |
| 発行年月 | 2026/06 |
| 概要 | 1.糖尿病患者の理学療法では,血糖管理を含むリスクマネジメントと運動療法の個別化が必須である. 2.本項では糖尿病性神経障害合併例を題材に,根拠に基づく5つのステップに沿ってPICOを設定し,文献検索・批判的吟味を経て多要素運動療法を安全に適用・評価する過程を示す. 3.また,持続血糖測定による血糖モニタリングと共有意思決定を組み合わせ,生活機能の改善につなげる視点を述べる.(著者抄録) |
| 文献番号 | A602100006<Pre 医中誌> |