| 言語種別 | 日本語 |
| 種別 | 全体執筆 |
| 表題 | 【ライフスパンからみた小児科診療】血友病「不明」 |
| 書名 | (株)東京医学社 |
| 版・巻・頁 | 1552-1554 |
| 出版社 | |
| 著者・共著者 | 長尾 梓,花房 秀次 |
| 発行年月 | 2011/09 |
| 概要 | <Key Points>(1)治療薬や方法の発展により、血友病患者の寿命は国民の平均寿命に近づいている。(2)定期補充療法により、QOLの向上も期待できる。(3)インヒビター保有患者の止血管理はたいへん困難で専門的な知識を要するため、可能なかぎり血友病専門施設で行われることが望ましい。(著者抄録) |